15th Apr 2018

【ANA】バリアフリーに50億円投資

ANAホールディングスの片野坂真哉社長は13日、
産経新聞のインタビューに応じ、
2020年東京五輪・パラリンピックに向け、
年齢や障害の有無にかかわらず
快適にサービスを利用できるよう
バリアフリー対応に50億円を投資すると明らかにした。
今年度から搭乗ゲートといった空港設備のほか、
予約システム刷新にも着手し、平成31年度中に準備を整える。

詳細は、gooニュース/産経新聞オリジナル記事をご参照ください。



参照メディア:gooニュース/産経新聞

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