08th Jan 2019

【JAL】CO2削減に向けたバイオジェット燃料利用を強化

JALはCO2削減に向け、米国のバイオジェット燃料製造会社への出資を行う(*1)など、将来的にバイオジェット燃料を継続的に利用する体制を推進しています。今般、2019年1月に、サンフランシスコ国際空港において、昭和シェル石油株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:亀岡 剛、以下「昭和シェル石油」)よりバイオジェット燃料の供給を受け、当社便の運航をすることとします。

上、JALプレスリリースより抜粋。
詳細オリジナル記事は、JALプレスリリースをご参照ください。

参照メディア:JALプレスリリース

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